Interview #02

大川 真央

ウエディングプランナー

何でもためらわずに挑戦する社風
エスクリとの出会いは、ある言葉でした。

業界の常識をぶち壊せ。

就職を考えたとき、漠然と「ワクワクしたい」と思ったんです。
そこから色々な業界研究をしていきましたが、ブライダル業界は圧倒的シェアをもつガリバー企業がなく、今からでもトップシェアを勝ち取れるチャンスがあるということが分かりました。
その中でも、エスクリは業界の常識を打ち壊していくような戦略で成長していっており、エスクリに入社して「ワクワクしたい」と考えるようになりました。

大切な仲間のために自分ができること

小学校から高校まで剣道、大学はアイスホッケーに明け暮れる学生時代でした。
あまり人には知られないよう隠していますが、昔から大の負けず嫌いで(笑)
勝負もそうですが、自分自身に負けたくなくて、いつも全力で挑戦していました。
また、自分にしかできないことでチームに貢献したいという想いも強く持っていました。
社会人となった今でも大切な仲間のために、目標に向かって日々挑戦していきたいという想いは変わらず、仕事に向かっています。そういう想いを尊重してくれるエスクリの風土はとても合っていたのだなと思います。
プライベートでも付き合っていきたい仲間と出会えたことも本当に感謝しています。
休日は仲間と少し背伸びして美味しい料理を食べに行ったり、旅行に行ったりと充実した日々を過ごしています。

最年少で副支配人?!

イケてる経営者になることが私の目標です。
エスクリに入社して良かったことは、年次やキャリア関係なく挑戦できるチャンスを与えてくれるところです。
「社内公募制度」で立候補し、最年少で事業所「副支配人」をさせていただいてます。
東証一部上場で1,000名以上の社員がいる規模の会社で、入社して3年の自分が立候補して挑戦させてくれる環境があるのって凄いことだと思うんです。
現在は、マネジメントや財務、労務など様々なことを研修や日々の実務の中で勉強させてもらっています。
若いうちから事業に関わるヒトモノカネをみる機会を与えてもらい、本当に感謝しています。
エスクリは「お客様満足は当たり前、業績達成も当たり前」この考えが大前提にあります。それを実現するために、どのような仕組みをつくるのかとても拘っています。
私も含めエスクリは社員一人一人が、もっと大きな会社にしていきたいと本気で思っています。
結婚式に携わる人はもちろん、あらゆる人々の幸せがお手伝いできる会社にしたい。
達成するために日々がんばっていきたいです。